日本川崎病学会公認研究制度

令和4年(2022年)9月より研究名が「研究小委員会」から「日本川崎病学会公認研究制度」と変更になりました。

令和4年まで

・冠動脈瘤をともなう川崎病患者のレジストリ研究(学会主導共同研究) 三浦 大

アジアにおける川崎病の国際的ネットワークの構築研究小委員会(研究小委員会) 濱田洋通

バイオマーカー・難治例予測(小委員会) 吉兼由佳子

平成30年度

・ 川崎病巨大冠動脈瘤合併症例の成人期のフォローアップ状況の調査(学会主導共同研究) 片山博視 詳 細 ▼

・ 冠動脈瘤をともなう川崎病患者のレジストリ研究学会主導共同研究) 三浦 大 詳 細 ▼

平成29年度

・ 成人期川崎病既往患者へのPCI施行に関するアンケート調査 高橋 啓 詳 細 ▼

平成28年度

・ 川崎病の血管炎における新たな補体活性化機序の解明 若宮伸隆

・ アジアにおける川崎病の国際的ネットワークの構築 浜田洋通 詳 細 ▼

・ バイオマーカーによる川崎病治療法選択ならびに冠動脈瘤形成予測に関する研究 勝部康弘 詳 細 ▼

・ 多施設共同による川崎病の遺伝要因に関する研究 尾内善広 詳 細 ▼

平成27年度まで

・ 川崎病遺伝コンソーシアム 尾内善広 詳 細 ▼

・ 「川崎病の病因研究概論」川崎病病因検討小委員会 阿部 淳 詳 細 ▼

・ 「川崎病血管障害は動脈硬化の危険因子か」 能登信孝 詳 細 ▼

・ 「川崎病血管障害は冠イベントの危険因子か」に関する研究 三谷義英 詳 細 ▼

・ バイオマーカーによる川崎病治療法選択ならびに冠動脈瘤形成予測に関する研究 勝部康弘 詳 細 ▼

・ 内径のZスコアによる川崎病冠動脈瘤の重症度の評価 三浦 大 詳 細 ▼